5月, 2011

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究極のセックスとゲイ出会い

火曜日, 5月 10th, 2011

私は究極のセックスを求めて生きています。せっかく人間として生まれたのだからセックスを楽しまないのは損です。世の中には様々なセックスがあると思いますが、そのいずれもにチャレンジしたい!私は人一倍のチャレンジ精神に溢れているのです!

これまでにチャレンジしてきたものというと、SMとか緊縛とか。これはアブノーマルの始めの通過点。それは登竜門と呼ぶべきかもしれません。他にもロウソクやムチなどを使ったハードプレイにも挑戦しました。どれもこれも楽しかったです。やり始めなんかはドキドキしました。しかしそのドキドキも永遠に続くということはありません。私の場合は3回目くらいでマンネリを起こしてしまったのです。人一倍の性欲を持っているものだから、すぐに飽きてしまうんです。そしてまた新しいプレイを求めてしまいます。こうして行き着いたのが男と男によるアナルセックスです。アナルセックスというと女性に施したらいいと思われがちですが、これを自分がやってもらうことに意義があるのです。またそれをやってもらうときに女性ではいけないのです。なぜなら男性と女性では肛門における性感帯が違うから。女性では上手いこと攻めることができないのです。

そこで私はゲイ出会いを求めました。要するにゲイ専門のコミュニティーサイトを利用したということです。別に彼らとの恋愛を求めているわけではありません。ただのセックスのためのパートナーとして募集をかけたのです。こうして仲良くなることができたのは、32歳の自営業の男性。

こちらから持ちかけたセフレ関係を承諾してもらえました。出会ったときにはお互いでアナルを穿り合ったりとか、交互に突き合ったりとか。男性同士だからこそ分かる気持ちいい場所を攻め合いました。

ゲイ出会いと素晴らしい肉体

火曜日, 5月 10th, 2011

これまで幾多の女性からフラれてきました。そのせいもあって私は女性恐怖症になりました。だから女性と上手く会話ができないし、女性と触れ合うこともできません。いまではオナニーのオカズに使うこともなくなりました。ここのところ見ているエロ動画というとゲイものばかりです。

やっぱりゲイものはいいですよ。だってガチムチ兄さんがいっぱい出てくるのですよ!ムキッて感じでガッチガチになっている筋肉が溜まりませんね。それを見るだけでもそそっちゃいますよ。それなのにエッチまで見せてくれるのです。ガチムチ兄さんたちのエッチは過激です。それはまるでプロレスを見ているようです。常にお互いで攻め合ったりしていてカッコイイです。やっぱりエッチするなら積極性は必要ですよね。相手を押し倒しては脱がしにかかります。そしてチンコを取り出しては手コキしたり咥えたりするのです。

そんな白熱したセックスは素敵です。私もそのようなセックスをしてみたいです。実はセフレとして後輩の男の子と付き合っているのですが、彼はガリでナヨなのです。だから過激なセックスができません。私としては攻めてきてくれるくらいがベストなのですが・・・。だからゲイ出会い専門の出会い系サイトを使いました。もちろん出会うのはガチムチ兄さんです。それもコミュニティー1番の人気者にアプローチしてみました。ダメモトだったんですが、まさかのオッケーをいただけました。肉体も凄かったのですが、はやりオチンコが素晴らしかったですね。ローションで黒光りしたデカマラを挿入されるわけですが、痛いなんてことはありませんでした。そこにあったのは快感と達成感でした。

ゲイ出会いサークル

火曜日, 5月 10th, 2011

大学生の頃の話です。私が入っていたサークルでの出来事なんですが、そこでは1ヶ月に1回くらいの頻度で飲み会がありました。ちょうど時間が空いていたので初めて出席しました。はじめはみんな楽しく飲んでいるのですが、それが半ばくらいに差し掛かると悪乗りを始める人が出てきます。そのせいで私は・・・。

以前から噂には聞いていたんです。そのサークルの裏活動がゲイ出会いであることを・・・。しかしそれがまさか本当だったとはね。ちょっと泥酔気味になった私は4人の先輩によってスッポンポンにされました。そして一人の先輩のオチンポを咥えさせられたのです。そして両手にはオチンポを一本ずつ。これを手コキしました。そして後ろからはもう一本のオチンポが・・・。これがアナルに入ってきたのです。私のアナルはお酒のせいで緩くなっていました。だから入ってくるオチンポを拒むこともできず、グッチョングッチョンに掘られたのです。それからの出来事は良く覚えていないのですが、サークルのみんなに回されていたようです。後から聞いた話なのですが、私は嫌がる様子もなく、アヘ顔で悦んでいたといいます。とても信じられないことだったのですが、それが事実なのだとしたら受け入れるしかありません。私にはゲイとしての欲求もあったのでしょう。だから全く抵抗しなかったんだと思います。だから私は彼らの肉便器として、彼らのセフレとして扱われることを決めました。彼らは悪びれた様子もなく私を犯し続けます。

ゲイ出会いと乱交パーティー

火曜日, 5月 10th, 2011

何度もノンケだと言っているのに・・・。それなのに付きまとってくるゲイがいました。これだからゲイは嫌いなんです。相手の気持ちなんか無視して、自分の要望ばかりを押し付けてきます。どうして私が男性とセックスしなければならないのか。ふつう男性ならば女性とセックスするものでしょう?それなのに・・・、頭がイカレテルとしか思えません。巷ではゲイ出会いとか流行っているようですが、私には到底理解できないのです。だからいっそのこと嫌われたくて、彼に対して汚い言葉も吐いてしまいました。「ちょっと言い過ぎたかも」と思っていたのですが、それでも相変わらずアプローチしてきます。だから本当に困っていました。

あるときパーティーに誘われました。「それくらいならいいか」と思って私は参加しました。しかしそこは乱交パーティーの会場だったのです。「はめられた」とは思ったものの、見渡してみると可愛い女の子もいます。だから私は断ることなくパーティーに参加しました。代わる代わる女の子を突いて回ります。中出しも何回かしちゃいました(笑)

そして最後の女の子を突いているとき、お尻の辺りに変な感覚があったのです。それは具体的に尻穴のところでした。そしてズブリと何かが入り込んできたのです!それはアイツのチンコでした!やられました!ヤツはこの機会をずっと狙っていたのです!

そして
私は不覚にも喘ぎ声を出してしまったのです!

こんなことがあったものだから、
私はすっかり彼のセフレになっちゃいました。

彼のチンコは凄く気持ちいいんです。
毎日のようにアナルに中出しされています。

ゲイ出会いと高速ピストン

火曜日, 5月 10th, 2011

普通に生活していてもゲイ出会いなんてありません。これまで小中高と学生生活もしてきましたが、その中でゲイだったのは私だけ。だから理解者すら一人もいなかったのです。先生ですらこんな私を気持ち悪がっていました。そんなの口に出さなくても分かりますよ。ほかのやつらと同じような目つきで私のことを見ていましたから・・・。これだからノンケは嫌いなんだよ!

そんな私が欲求を満たすには、
ゲイ専用の出会い系サイトしかありませんでした。

そこにいるときだけ心の安らぎを得られました。そこにいるのが全員ゲイだと思うと落ち着くことができるのです。そして寂しい夜には会ったりしています。そこにいるみんながセフレ候補なのです。「会う=セックス」なのです。

私は年下の男の子に対して緊縛プレイを施しました。亀甲縛りにして手足の自由も奪いました。そして私は彼を焦らしながら性行為を施したのです。ローターで乳首を攻めてみたり、アナルバイブを尻穴に突っ込んでやったりしました。だけどやっぱり欲しているのは、このデカマラでしょう!まだ開発されていないであろうアナルに押し当てました。

しかし
ローションを使っているのになかなか入らない!

だから私は渾身の力でググッと捻じ込んだのです。すると男の子は悶絶しました。きっと痛かったんでしょうね。しかし私は気持ち良かったです。未開発のアナルの締まりは物凄かったです。だから毎秒5回という高速ピストンで攻め続けてやりました!そして極めつけの連続射精を食らわせてやりました!

ゲイ出会いと一途な気持ち

火曜日, 5月 10th, 2011

ゲイって雑食だとか思われがちですが、私の場合は違います。一人の男性のことを一途に愛しています。彼ってばオチンコがでかくて素敵です。体つきも良くて、いわゆるガチムチ?いつもジムに通って筋トレしているようです。そんな彼とはゲイ出会いコミュニティーで出会いました。

彼は筋トレで忙しいからアルバイトもほとんどしていません。だから私が養っています。私は大手企業で仕事をしているので給料はいいんですよ。だから彼一人養うくらい何てことありません。そのほか、プロテインとか必要なサプリメントは買ってあげています。ほとんど貢いでいるようなものですが、それでもいいんです。それによって彼が幸せになってくれるなら・・・。

でも彼だって色々とやってくれます。私のケツマンコにオチンコを挿入してくれるのです。本当はそんな時間も惜しいと思っているだろうに・・・。私のケツマンコはすっかり真っ黒なのですが、彼はそれは綺麗だと言ってくれます。「働き者のアナルだ」と褒めてくれるのです。

いざデカマラを挿入されると喘いじゃいます!その声を聞くと興奮するらしくて、何度も何度も中出しされちゃいます!腸の中にどんどん溜まっていく精子たち・・・。そこから彼の体温を感じることができます。その後はいつも決まってアナル栓をしてもらいます。せっかく流し込んでもらったのに、それをすぐに出してしまっては勿体無いでしょう?

彼とはもう5年くらい付き合っています。いつも口癖のように「愛してるよ」と言ってくれます。その一言だけで、私は明日も仕事を頑張れそうです。

ゲイ出会いと初めてのアナル

火曜日, 5月 10th, 2011

数あるアダルトビデオからゲイものを見ることがありました。それは興味本位によるものです。もともとノンケだったので、それを求めるといったこともありませんでした。しかしそれを面白がってでも見られるということは、もしかしたらゲイの素質を持っていたのかもしれませんね。だから覚醒したのかもしれません。私にはお気に入りのビデオがあります。それはゲイとゲイによる大乱交大会というものです。みんなでお互いのアナルを掘り合うのです。掘ったり掘られたりの連続です。大勢でそんなことをやったら一帯が異臭で充満すると思うのですが・・・。きっと臭かったと思いますよ。それなのにみんな清々しい笑顔で掘り合っているのです。だから私は見ていて楽しかったし、自分もこんなことをしてみたいと思いました。このビデオが私をゲイに覚醒させたのです。

さすがにリア友をセックスに誘う度胸はありませんでした。引かれるだけならまだいいのですが、それを切欠に絶交とかされたらきついです。それで私はゲイ出会いコミュニティーの利用を決意しました。ここならいくらでも男たちと出会えます。ポッチャリもいればガリガリもいます。あとガチムチとかもいて凄いです。やっぱり気持ちとしてはガチムチとしたかったですね。だけど初心者だしデカマラを挿入されたら痔になりそうだし・・・。

すごく迷ったのですが、
勇気を出して相手してもらうことにしました。

思ったとおりガチムチのデカマラはとてつもなく大きかったです。でも意外と彼は優しくて、ローションなどを使いながら痛みを和らげてくれました。だからとても気持ちよかったです。

新入生とゲイ出会い

火曜日, 5月 10th, 2011

大学時代には男性からよくモテました。しかしそのとき私はノンケだったのでお断りしていました。ゲイとか生理的に無理だったし気持ち悪かったです。とても失礼なことなのですが、それが本心だったので仕方のないことです。みなさんも嫌いなものはあるでしょう?爬虫類が苦手だとか、魚が嫌いとか。そういうのと同じですよ。私にとってはゲイが苦手でした。とても同じ人間だとは思えなかったから・・・。

でもそんな偏見も大学の2回生の頃までです。春になって新入生が入ってきたのです。もちろん私が所属しているサークルにもね。そこにやってきたのはとても可愛い男の子。それまで男性に対して萌えたことなんてありませんでしたよ。だから産まれて初めてだったと思います。私はその男の子に対して一目惚れしたのです。そしてどうしても欲しくなってしまったのです。その日から毎晩のようにシコシコしました。彼のことを思ってシコったのです。はじめは彼にフェラさせる場面を妄想していたのですが、次第にそれだけでは足りなくなってきました。だからアナルにチンコを突っ込むという妄想まで始めるようになりました。でもやっぱり足りなくなるのです。実際に彼とセックスしてみたいのです。だから私は彼を呼び出してセックスしました。彼も嫌がる様子を見せませんでした。

彼とのゲイ出会いは運命だったと思います。今では毎日のようにセックスしています。でもセフレとしてではなく恋人として愛しています。二人の間には恋愛感情が芽生えてきているのです。

憧れの先輩とゲイ出会い

火曜日, 5月 10th, 2011

女性とか気持ちが悪いです。身体の作りだって違うし受け入れられません。とても性対象として見られません。だから昔から男性を性対象として見てきました。もちろん初体験の相手も男性です。その初めての男性というのが大学時代の先輩です。彼はサッカーをやっていたりしてとても格好良かったです。だからひと目見たときから好きになりました。だけど彼にはファンクラブがあったのです。非の打ち所がないものだから女の子からはモテモテ・・・。私のようなゲイが相手されるわけもありません。ゲイ出会いなんて夢のまた夢です。そのように思っていたのですが、実はそんな彼もゲイだったのです。

彼のことがゲイだと分かったのは、去年の夏のこと。相変わらずモテモテで、また別の女の子から告白されていました。その現場を目撃したのです。彼は必死に断っているのだけど彼女は引きません。「ダメな理由を教えて!」と詰め寄ります。だからついに彼は観念してゲロしたのです。自分がゲイであるという事実について。そして好きな男性もいると言っていました。しかもそれが私だったのです。まさかのゲイ同士による両思い。

私は時期を見計らって、彼に対して告白しました。もちろん余裕のOKです。相手の気持ちを知ったうえで告白するのって簡単ですね。全然緊張しませんでしたよ(笑)

そのときから私たちはゲイカップルとして生活を共にしました。周りの目は気にせずにラブラブしています。キャンパスの中でも堂々と手を繋いで歩いています。いつでも何処でも二人の世界を保っています(笑)